フロント24時間受け付け
(お気軽にお問い合わせください)

TEL 03-3476-2828

 

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渋谷で利用率No.1

渋谷最安値!!!
24時間ご休憩でき渋谷百軒店の中心に
位置し好立地なので、とってもご利用しやすく
リピーターも多い人気のレンタルルームです!

 

部屋数も多いので、待ち時間なくご案内できます
短時間で客室を利用できるサービスです。清潔な空間を低価格でご利用いただけます。

 

男性お1人様、女性お1人様、終電逃したビジネスマン、ラブホテルとしてご休憩のカップル、風俗店をご利用の方、お昼寝、仮眠、シャワーなどを気軽にご利用いただけます。

 

 

さらに利用者数 世界No.1の民泊サイトAirbnb(エアビーアンドビー)公式に認定されているレンタルルームです。

 

●外国人の方も安心してご利用可能です。

 

REDはこのような方に最適です♪

渋谷で休憩・仮眠をとりたい
ちょっとシャワーを浴びたい・・
終電逃しちゃったビジネスパーソン
ラブホテルとしてご休憩のカップル
風俗店をご利用の方

 

 

料金システム

◆オールタイム
◆30分/1000円(※18時まで)
◆60分/1500円
◆90分/2000円
◆120分/2,500円

 

◆延長30分/1000円

 

◆ナイトパックPM23:30時〜AM11時/3500円

 

RED限定ポイントカード発行
60分コース以上を8回利用すると、何と1回無料!

 

※現在 自動販売機は完備しておりません 飲食の買い込みは向かいのローソンをご利用ください。

-店内イメージ-

アクセスマップ/地図

管理人のコラム

全国各地にレンタルルームやラブホテル街は見受けられるのですが、どうしてあんな感じの密集地帯を構成しているのかはミステリーである。それまでは遊郭だった地域なんだろうか? 国の決まりで建てられる場所が制限されているのでしょうか? 何気無く、街の歴史や法律が関与している気がする。私は「ラブホテル密集の謎」を解明すべく、ラブホテルに関する読物から色々調査してみることを決めた。
ラブホテル街は、終戦後の「連れ込み旅館」が原点?
昭和初期、大阪で登場したラブホテルの先代という感じの宿泊機関に「連れ込み旅館」と言われるものがあるとのことです。連れ込み旅館とは、イメージできるように、男性が女性を連れ込む(その逆も?) 宿泊施設を意味しある。連れ込み旅館は、富裕層向けの貸席(料金をとって時間決めで貸す座敷) である「待合茶屋」の、アマチュア庶民版に近い物として広まっていった。
連れ込み旅館は、別に“連れ込めます”という看板を掲げていたり、何か特別な建物だというわけではない。
敷が何部屋かあって、お風呂がついていて、料理も出る。なので通常の旅館と基本的には同じだ。性的な行為をする目的での利用を容認・歓迎していて、男女2人連れの客が多く集まっている旅館全般を、庶民が「連れ込み旅館 すなわちレンタルルーム」と呼んでいたというわけである。
そして終戦後、連れ込み旅館は物凄い勢いで急に増え出す。公娼システム廃止によって、売春宿は店を畳まなくちゃならなくなり、続々と連れ込み旅館に転業したからと言えます。その上、当時は住宅環境もあまり整っておりませんでしたから、お風呂もない狭い家に何人もの家族が住んでいた。そのためか、家族の目につかず、お風呂にも入れるということで夫婦やカップルでの利用も多かったという。連れ込み旅館は、人の出入りが多い上野や新宿などに立ち並んでいた。高度経済成長もバックアップして、その数は爆発するように増えていく。こうして、現在のラブホテル街の原型ができていったのです。
2012年に渋谷ヒカリエがオープンし、2013年に東急東横線と東京メトロ副都心線が相互直通運転を開始。その上渋谷駅の地上駅舎が85年間にわたる歴史に幕を閉じ、渋谷駅の壮大な再開発のプロローグがスタートを切った。その後、東横線渋谷駅の地上駅舎や、東急百貨店東館が解体され、渋谷駅東口の風景は大きく変貌を遂げた。その間、4年間にわたり駅の機能を止めず、丁寧に解体工事が進められ、2020年を前にして、渋谷駅東棟を発端にしていくつかの再開発プロジェクトが完成する計画となっている。さぁ、「再開発のプロジェクトの第2章」がいよいよスタートする。